* con vida Azul * 羽鳥活動記

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ピアニストたちの名言、30回、頷ける言葉。



ピアノ教師業をスタートしてから5年ほどが経ちました。
ピアニストとしての視点から、
素敵な言葉たちをインターネットで見つけたので
是非シェアさせてください♪

特に、下記の4つは
羽鳥の考え方、そのまんまですね。
肝に銘じたいのは特に(4)かな。




(1)
やさしい曲を、上手に、美しくひくように努力しなさい。
難しい曲をいい加減にひくよりはずっとましです。(R.シューマン)



(2)
最高の先生は、自分の耳だ。
自分の耳が許さない音を、弾いてはいけない。(F.ショパン)




(3)
技術を隠すことが技術の完成である。(オーヴィット)




(4)
「他人を感動させようとするなら、まず自分が感動せねばならない。」(ミレー)




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あなたにとって幸せとは何でしょう

つれづれ散漫に、失礼します。
いつにもまして
とりとめがないです。


ここ一年ほどのあいだ、


「貴方は何の生き物ですか(どこに属する、いきものですか?)」
「貴方は何を求めていますか」
「貴方に、いったい何が出来ますか?」
「あなたのプレゼンが通ったとして、では実現したら社会には、どう影響しますか」というような、


つまりは、
あなたは、なんなのだ!という
質問を、くりかえし、くりかえし、くりかえし、受け続けてる。
そういう悩みの期間に入っているはずだ、というのは、
石井ゆかりさんの、ほしうら、読みなのですが


いやはやはやはや、架橋。
じゃなかった、佳境、なのかもしれません。
それはさておきまして。










「あなたにとって最もここちよい場所」
「あなたにとって、幸せな味」
「あなたにとって過ごしやすい季節」
「あなたの大好きな色」


そんなものは 個人バラバラで ごく当然なのであります。


こってりソース味に何度でも、たちかえりたい人もいれば(うちの父か!)
トマト味があれば生きていける!っていう人も、いるでしょう。


ざむねんなことに
私は生トマトはアレルギーで舌が切れちゃうので
煮込んだトマトソースじゃないと、食べられませんが★



あなたにとって「しあわせ」とは どんな風景ですか?



何がみえますか



あるひとはイギリス最高!!!といい
あるひとはイタリアが最高だったと仰られており
あるひとは大阪の、文化が、人が、精神性が、すきやと誇らしげに語られ



んー では私は???



結局、
地元を愛していることに嘘はなくて、(歌劇の街です)
でも、こころを晴れやかにしてくれる街は、


2012年度の、いまも、結局、
いまのところ神戸。ですね。


スイーツの街だから?
フランスと縁の深い街だから?
海があって、山があるから?
紅茶&ケーキの消費量が日本一だから?
石畳の街だから?
路地裏に漂うロマンが、いちいち西洋風だから?
隠れ家に事欠かないから?


そんな風に
とても曖昧な理由でしか、答えられないけれど
好きは好き!(笑)



神戸に出ると、いつも、なぜか嬉しい。



大阪には仕事へ。
神戸には休暇へ。



いつか、それが、そうじゃなくなる日がくるのかな?



明日の火曜で7月は終わり。


火曜、仕事を休もうか、と、本気で思ったりもした体調の劇的な悪さ、だったけれど
約束があるから出勤しよう。
約束、したから。


わたしにとって幸せとは。
みえづらくて


脳が夏バテになってきてしまいましたが


わたしにとっての幸せ、


喜びの共有、
素直な感情の開放のおてつだい、
みんなが、のびのーびしている状態(=画一的な状態を強いない、っていうことか)
そして争いの状態でないこと。
萎縮する必要のないこと。
笑顔のたえないこと。
こどもたちが幸せそうな様子であること、


自分の音が、空間に、よろこびをもって溶けてゆくこと。


どれも、贅沢に、みえる。
とても贅沢にみえるのは、なぜだろう。



だけれどほんとうは生まれたときから、みんなが、もっている、権利。



今日も無事だったことに感謝。
おやすみなさい。

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happy day~7.21~


7月21日は
私の小学校時代からのおさななじみ(と呼んで良いと思う♪♪)
SちゃんのWedding お式&披露宴に出席してきました!
海に近いホテルでした♪♪


幸せそうなお二人は「ふたりとも営業職」
きっと、プラスの気持ちを呼ぶ素敵な言葉を
今まで、いっぱいに二人のあいだで
紡いでこられたお二人で、
これからもそうして暮らしてゆかれるのだろうなと思います


最近、わたくしごとでは
心の底から泣いた日も、何度か続いてたけれど

心から笑って、
心の底から心配事を忘れていられた21日、とてもしあわせでした。
まねていてくださりありがとう♪♪♪


Sちゃんのお母様、妹様、お父様の姿をみていて、
Sちゃんが、どのように「守られて」今まで生きてきたのか、
家の外を駆け抜けるとき、
いつも家族からの全力のサポートが
そこにはあったことを、とても重みをもって、感じて、
わたしも、Sちゃんに、そんなところは似ている、と、、、そう思いました。


少しだけ
写真をアップしておきますね♪♪♪


写真-18

写真-24


お二人らしい素敵なお式でした
末永くどうぞお幸せに




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明日の祝日はSOC!で、生恵ちゃんが、フルート×フルートduo!

告知させて下さい♪(羽鳥は出演しませんが)
いよいよ明日です


心斎橋SOCこと
SoapOperaClassicsさんの空間で!


中嶋生恵さん(Fl)×山根三和さん(Fl)
★2012.7.16(月祝)★
【Melody Of Classics】

15:30開場/
開演16:00~/ 予\2000当\2500(F.D別)

@心斎橋/Soap Opera Classics
中嶋生恵(Fl)×山根三和(Fl)


※ご予約お問い合わせ
Moon.Roses.due.love♡gmail.com
(お手数ですが@を♡に変えてお送り下さい~♪)


笛と笛のふたりが、
クラシックイベントに爽やかに華やかに登場


羽鳥は聴きにゆけない雲行きが
ただよってまいりつつありますが


でも!!
応援しています


彼女のフルート音のセンス、
今の彼女の音、
あたらしい相方と織られる優しい波、



ぜひぜひ皆様も聴いて体感してきてくださいっ


海の日に
生恵嬢の音楽、
まさにスケールの大きさ&海の自由さ、
とっても、お似合いです

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hair style, 関連で, 呟く土曜。

ひさしぶりに
美容師さんに対して、なにげなく思いました。


あなたはデザイナーであり
(※女性の髪も「デザインされるもの」だと思うのです最近は)
あなたはコンダクターですよね?と
(漠然としたイメージを、はっきりと明瞭なかたちへ「切り出す」お仕事。全権委任状態)


デザインされた中身の、人間、というものが
はたして居るのかどうなのか。
答えはNoかもしれません。


デザインなんかされてない、
余分だらけの、余剰だらけの色の分散が「ひとらしさ」で、
でも、


豊かなる曖昧と
ゆたかすぎる混沌を、
たとえ母体にしても
それはそれで何ひとつ間違っていないにせよ



「作品」はデザインされているべきだ、と。



そのように感じている
この頃です。



なかしずさんが



「好きな言葉。
 すべてのものごとに、デザインは関係している、
 なぜなら、デザインとは気遣いのことだから」


というような主旨のツイートをされてた時に


ピンと来るのが
いかんせん遅かった私ですが


ようやく昨今


なるほど!
そのとおりに違いないー!!!と、あるあるスイッチを押してばかりの日々です 笑
流石です
デザインもラッピングの関連のものだったのか!
じゃあ音楽と似てるじゃないか!


私はデザインの畑の人間では無くて
だからきっと底の浅い理解しか、まだできてないんだけど、
それでも、


デザインは気遣い、デザインは美しさ。


なんだろうな、と、
ぴっかりスイッチの土曜日でした。


よおし
サマーセールに通りかかる幸運な時には
すこしだけのあいだ、
やっぱり宝探しをしようっ



↑最後の文章だけ余分。笑



一目惚れデザインに出逢えるシアワセを
女性陣たち みんなgetできますように 

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人前で弾くということ。に、対する、真摯さ


生徒さんから「人前で演奏できるようになりたい」という
お声を頂いたもので


ふと、それは、
その為の<気構え>さえ

妥協せず
自分に甘くならず
あなたのなかに芯として、凛と通っている状態を確保できたなら、
そんなに難しい事じゃないですよ、ほんとうは、と、


羽鳥は思うのでした。


人前で演奏するとき


プレイヤーの内部で
優先される事項はいくつかあって。

確かにひとつだけでは全然ないんです。でも。

ひとによって
一番から五番くらいまで
もし箇条書きをしてみたら

優先事項の優先順位付けをしてみると
そこにも、一位にどれを持ってくるのか、
個性が出そうですね。


ざっと書いてみたら、


結局 羽鳥の価値観では、
聴き手の側にたった演奏なのか?が一番だいじで、



楽しんで頂ける演奏か
心地よいと感じて頂けているのか
聴き手の耳にとって聞き苦しい音色を出していないか?
聴き手の聴きたい最大ボリュームを、演奏が逸脱していないか?
聴き手が「ノレル」ような波を生み出しているか?(=リズムの記事も参照)
曲の調性のもつカラーを、自分で愛しいと思っているか?
和声(ヴォイシング)の微妙な明るさ暗さを、自分自身の耳でも、感じ取っているか?
曲の持つストーリーが曖昧だったりしないか? 以下つづくつづく、、、


全然 五個 でおさまらなかったですが(笑)
というか五個でおさまったら
むしろそっちのほうがおかしいし!とは思いますが(苦笑)


要約したら


「弾く事に一生懸命」な段階では、
聴き手のための音楽にならない。ゆえに、


弾く事をクリアした、そののちに、はじめて、


聴き手に喜びをあたえることのできる演奏段階への扉がひらかれると。


私は思うのでした。


<余裕こそが美しさなのか?>という問いを
私は学生時代の四年間ずっと 自分の内部に抱き続けていました。


You-tubeなどで「プロ音楽家の演奏に、感動を求めるとき」
というシチュエーションに限定するならば


たしかに、余裕こそが、美しさなのかもしれません。


だからこそ練習あるのみ。
余裕がない曲に、余裕が出てくるまで。
よゆうのよっちゃんへの道のりは簡単では無いけれど、



音楽は、じかんを、食べながら やがてあなたのものになる。


音楽側から
還されるものの豊かさ、が


生徒さんひとりひとりの内側に
やがて実感されるといいな。

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ひとと共に学び ひとの言葉が多重に、重なって響くとき


音楽のひとりごと。


嵐のような風の音を聴きながら
今日 新たに
みずからの考えを発見しなおしたので
ノートへ綴っておきたくて
まだ起きています。


成長という言葉を 今まで私はよく使ってきた感があるのですが


社会人になれば むしろ
成長というよりも
進化、ですとか、進歩、ですね。確かに。


昨日より今日。
おとついよりも今日。
そして今日よりも明日。



リズムの語源は「流れる」というギリシャ語の動詞。



流れる、
その意味を、もし音楽と違う畑のひとなら
「リズムというものは、なんとなーく流れていれば、リズムなのかな」と捉えるかもしれないけれど
それは違う。
なんとなく流れていたら「リズム感が悪い」と言われてしまう場面のほうが増えます。
むしろ、
拍動をうみださないで流れていると「ただの横流れ」であって、
拍子感に欠ける、とも言われてしまう可能性が高い。

ただの横流れに
そこに 歌心や呼吸感さえ宿っていない場合
もはや「リズム」も「うた」もないのなら、


聴き手にとって心地よい音楽とは もう、
無縁の音にしかなりようがない。


じゃあ、「流れる」しかも「規則性は、ある」
「ちゃんと拍子感はある、けれど、流れにのっとって自然に進んでゆく」ってなに???


あるひとはビート感と呼び
あるひとは拍子感と呼び
あるひとはスイングするか否か、と呼び
あるひとはボールが地面で勝手にバウンスする感覚と呼び
あるひとは波だと言うし
あるひとは円だと言う。


円。
いくつもの円。大きくて小さくてバラバラじゃなくて
互いに関連している、円。
ひとつが生まれたことでつぎが生まれる円。


このブログを
読んでくださっている皆さんは、

たとえばシャワーから落ちてくる水滴が
床に跳ねるとき、

とてもきれいなスネアドラムの
ほとんど奇跡のように美しいリズムに
聴こえた事とか、ありますか。

マーチングのスネアドラムみたいに。
イーブンだったり時々3連だったりしながら。
シャッフルしたり。
休符が絶妙に入っていたり。
見事に、それは、円をえがくような響きでした。
(お風呂で聞き惚れる私って。笑)


某ドラマーのO君は、やはり、
近い発見をしたことがあると言ってた。
水音は、かってにリズムを形成してる事が、よくある。


で、今日は、
自分の心臓の音が。さっき、



あ、やっぱりスイングしてるじゃないか、と。  
↑どこまでマニアなんだろう、、、笑


呼吸。
去年の冬から ずっと、隠れテーマのひとつです。
しかも、かなり、でっっっかいテーマ。



息をするほど自然に音を。



いきを、すって、はく、
そのたび、


もっと意識的に もっと美しい姿勢で生きるためにも。



進化を探してみたい夏を迎えます。



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親愛なる


もし「親愛なるものたちへ」と綴ってしまったら、
某ファイナルファンタジーと
まったく同じ曲名に
なってしまうので、むしろ要注意ですが (笑)



七夕の夜。
皆様いかが過ごされましたか?^^


お仕事だったのですが、偶然お客様のプレbirthdayを
お祝いすることができて
とても嬉しかったです
happy happy birthday!!


(笑顔になって頂きたいな、って思ったとき、)
(まずは自分が笑顔で!っていうのは、すごく、基本ですね*^^*)



同じ日に、懐かしい友からのメールが来ていたり、


また同日、
得難い出逢いのひとときを
持たせて頂いた事も、
とてもとても、感謝です。


学び多き一日でした。
直接、
羽鳥に接してくださった皆様、
すてきな一日をありがとうございました



七夕。


「おばあちゃんが元気になりますように」から、
「美脚になれますように」から、
「マイナス3キロ!」から、
「オタクが差別されない世の中になりますよーに!」から、
「緑川 光さんに会えますようにっ!!」から、


かなり
バラエティゆたかな多様な願い事を目にしました。


どれも素敵。
緑川光さんに逢いたいんだー。
逢えるといいね^^
私なら むしろ
緒方恵さんに逢いたい気もするけど(笑)




皆さんの願い事が




まっすぐ 宇宙にとどきますように。



七夕の日、
ひさしぶりにソロで「Noisy Night Forest」を弾きました。
どんだけぶりだったことか(笑)



この曲の主旋律を
抜群のセンスでフルートを吹きこなしてくれた、
親愛なる 中嶋 生恵 嬢は、



どんな七夕を過ごしているのかなあ?と思いを馳せました。



何度もライブで
ありがとう。
そして、また。



次に鳴る 有機的な音の 精緻で凛々しい奔流のなかで



ほんとうに<自分の楽器のひびき>を
こよなく愛する魂の、ままで、



またお逢いしましょう^^
「音に魅せられるこころ」を、互いに、忘れずに生きていたい。



自分自身の音色に
できることなら惚れていたい。
連れて、ゆかれたい。



まだみたことのない鼓動まで。



そう、星に、願います。

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本当の月の色




月はモノクロームでは無いそうです。
モノクロだと、いままで思っていた人、挙手! (私だけだったりしますか。汗)


鉱物の影響で
赤や青を帯びているそうです


とても美しい写真なのでシェアしておきますね



colorsofthemoon1.jpg




織姫と彦星の日は、明日の夜。
全国で、あちこちの笹に願い事が揺れています。


つかの間でも 晴れますように




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忘却


忘却


この単語から
わたしのなかに呼び起こされるのは
Coccoの言葉



忘れることは許すことだ、と
Coccoは言っていた気がします。


忘れることは生きることだ、とも。


生きる為に
忘れるという行為が必須であっても


忘れたい事と
忘れてはならない事は

いつも同じ場所にある、と、いう彼女のインタビュー時の言葉を

私は
恋についての話なんだと
とても勝手に いまのいままで解釈していたけれど


もっとも忘れたい事と
もっとも忘れてはならない事は
同じ場所にある。




それは
そのまま 原発を そして311を 未曾有の出来事を



刻む為の言葉でも ありえるような。
不変の真理だ とも 思うのです。



今夜聴いた
ピアソラの【忘却】は


偶然ですが


イントロとアウトロが
おなじ形を生み出しながら
余韻を残して消えてゆきました


まるで、消えていない
なにも、終わっていない、


ただ遠ざかるだけ、のように。


遠ざかった響きを
ないものにする不自然は、もう、やめよう。


ちゃんと星をみよう。
ちゃんとデモの声も、みよう、


ちゃんと 聴こう、見よう、もっと、響きを。


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アストルday つい先日はピアソラの命日だったそうです



アストル(仏語では「星」という意味のはず)
ピアソラ。


ピアソラと聴いて「あ、あの曲の人!」とピンと来る方は
日本人に、案外多いと思うのですが
(主にリべルタンゴがいちばん有名ですよね国内だと)


羽鳥はというと
『忘却』Ovlibionに出逢いまして
(ウミネコ楽団さんver.で聴けた事も、とても大きかったのですが)


目下、一番、好みの音源にも出逢えたので
アドレスをシェアしておきます


リチャード ガリアーノさんの
室内楽風、
どっきどきオブリビオン。どこかのHall演奏
(←見る人が見たら分かるんだろうな、、)



http://www.youtube.com/watch?v=3gtGHLyobso&feature=fvwrel



惹きこまれました。
(今「悲喜」って変換されました。むしろその変換が正しい感じかも)
とても、どきどきする。
ドキドキ。


びろうどのような
黒に近い赤薔薇の中に
埋もれてゆく気持ちのような。



1番と2番で主役楽器が変わる編曲なのですが
2番にやられました。



ヴァイオリンが、泣き方が、なんというか
絹ずれの音。


こんな名演に
自宅に居ながら出逢える事も
奇跡のようなものですが


ふっと思い出したのは


「自分のものが出てこないと意味がないし」
「自分のうたが出てくるまでは 人前で演れない」


今、羽鳥をスペシャル特訓中の、F氏の、
今日のその台詞と
ケイシのとある日の台詞は



案外 同じことを



私に伝えている、そんな気がしている 七夕前夜でした。


嵐の七夕前夜です。
何度も空がひかっていました。雷雨で。
あしたの夜は どんな星空がみえるでしょうか。



「自分の歌になるまでは」



流れはじめない、ほんとうの呼吸。
ピアソラをもっと 吸い込んで


私も、私のうたになるまで、
忘却に


何度も 向き合ってゆきたいと思います。


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