* con vida Azul * 羽鳥活動記

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エレガンス 30s


好きなものたちを表す言葉は、
とても沢山あります。
好奇心は強いので
毎年 好きなものは増えてゆきますが、(元々サラヴォーン好きだけど)



「好き」があまり変わらない(=飽き足りしない)増える一方なのが
牡牛座worldの基本的なニュートラルです。



個性的
独特
キャラが強い 
隠れ家

独創的


劇場
激情     (えっ)


ピアニズム

陽だまり   (神戸の日光浴 最高)
水上ステージ (最近 聴いた言葉ですが、素敵)
モダンエイジ (米国レトロ)
チャールストンダンス(Momoちゃん可愛らしい!)


すいぴん(後輩クリエイターさん大推奨の「水色×ピンク」配色を呼んでの言葉)


そしてエレガンス。


エレガンスな時間を過ごしているのは


羽鳥よりも
むしろ 中嶋生恵ちゃんの
ほうじゃないかしら?と
感じる事も多いんですけれど(彼女のブログは美で溢れてます)


ピアノの午後
ひさしぶりにエレガンスでした
大好きな曲集と出逢わせてくれた師匠に



感謝をあらたに 練習、練習、練習。



写真



写真-8



写真-1



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ライオン様と豹様の最強(?)VEGA


snowleopard.jpg

↑メインpcの雪豹嬢イメージ(vegaの中身)

overview_hero1_title.png


↑2つめ脳の、icloud対応マウンテンライオン様(vegaに納入された2匹目?)


先日から、
大切なmacに、ブレーン2つです。


すごい、ちゃんと、住み分けできています!!(当たり前)
起動するときにどちらか選べる♪
icloud対応の生活がようやく始められる!
ずっと願っていた、
pcで作った書類をiphoneで移動しながらでも見られる生活。
(レパードでは出来なかったから)



そして仕事のあれやそれやこれやどれやも、
だいぶ、すっきりしてきましたよ!
専門書も一冊 あらたに昨夜、読破できたし!
気になってた曲集も
ラストまで詰めて弾いた!



あとは明日のための資料を仕上げて




雪豹さま、ライオン様、




羽鳥の両輪として、しっかりと頑張ってくださいね!!



(※何の告知だかよくわからない日記!)



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秋風邪を先取りしつつウイーンに想いを馳せて


先日、ばっちり、秋風邪を引きました。
あちらでコンコン こちらでコンコン
皆さん、
風邪ひいてはるーと思っていたところ


はい、私も、咳が止まらず(笑)


シャトルバスのクーラーが駄目だったんだね、
どうにかこうにか1日で落ち着く事を願います。

皆様もクーラーや夜の気温変化を
甘くみてはいけませんよ!!!


さておき
写真は、ウイーン版エリザのマヤ様たち。


とっても運動神経の良い、
機敏なネコさんのような笑顔です


concert-Eliza.jpg


10月 
行きたいなあ、、、

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あるいは、別の方の、訳詞。(「All the things you are」)



前記事の[All the things you are]


実は、英語で歌ってみたりしながら、
羽鳥自身が「んん?」と 
捉え方に違和感を抱く箇所がありまして。


震え、という単語や、
息ができないような。という単語は
最初に理解しているのですが


では
いちばん伝えたいニュアンスは、なんぞや??というところが


少し難しくて。
長い冬。息ができないような。でも憧れの曲なのに、、?


つい先程、
とても美しい解釈をしている方を見つけました。



「止まった空気の中にかえって春の匂いをかぐような」



だそうです。
なるほど。




なるほどなるほどー!



同じ英語の詞でも、受け取る日本人によって、読み方は、実にさまざまですね。
この方の捉え方のアンテナは、とってもみずみずしい。


とても美しいロマンチストな訳を、
この曲や、訳に出逢えた感謝を感じつつ、転載させていただきますね。



「All the things you are」



春を待ちわびる心にとって、冬はあまりにも長く寂しい。
でも、春がもうすぐやって来ることを知らせる小さな兆しを、
君はぼくに感じさせるんだ。
それはまだ、そよとも風の吹かない夕暮れ時のようにシンと静まりかえっているけれど、
愛らしい歌が今まさに歌いだされようとする瞬間のかすかな震えを、
君はぼくに感じさせるんだ。


君は星に灯りをともす天使の輝きのような存在。
君が君であるということが、ぼくにとっては一番大事なことなんだ。


いつの日か、この幸せな腕の中に君を抱こう。
いつの日かこのぼくにも、神々しいほどに素晴しい瞬間が訪れるだろう。
君という存在の全てが、まるごとぼくのものになった時。
それが、その時なんだ!


(「開けてびっくり JAZZ詩 玉手箱」さんから
 一字一句、変えず、
 お借りしてまいりました。感謝です

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残る楽曲、忘れ去られてゆく芝居ストーリー?(つぶやき)




今年になって出逢った曲たちも
そろそろ だいぶ増えて参りましたが



そのうちのひとつは歌曲
「All the things you are」
( 君は我がすべて と訳されるみたいですね)


ミュージカルに出てくる1曲のはずなのに
お芝居自体は全然 評判がよくなかったらしくて(エリザとは全然 違いますね)
ミュージカルは打ち切りになってしまい、(作り手たちは全力だったでしょうに)
ただ、曲だけが、生き続ける。100年以上。
いろんなひとに継がれてゆく。


曲だけが何処までも残ってゆく、って、
どういうことなんだろう。
なぜ、なんだろう。ミュージカルのタイトルすら忘れ去られたりするのに。
登場人物の名前も、ほとんど誰も、知らない。


歌曲の1曲のなかに


あらゆる美しいものが 凝結しているから なのかな?


1曲だけのなかに
美しい詩と
美しい音がセットで閉じ込められて(お得感?!)


私は、
けっきょく昔から、歌もの、
歌曲が大好きなのです。
この曲も、好きです。



「All the Things you are」



英詞の意味をあまり理解せず演奏していましたから
あらためて和訳を転載させていただきます。



(すごく片想いな歌詞です)(でも「憧れ」って、これくらい、繊細なものかもしれませんね)


あなたは約束された春のくちづけ。
それは寂しい冬が長いと感じさせてしまうほど。


あなたは、息を止め静まり返った夕方
それは愛らしい歌が消え入る時の震え。


あなたは天使の輝き
それは星を明るくする、


私の知っている最も愛おしいものは
あなたそのもの。
いつか私は喜びに満ちた腕で
あなたを抱きしめる。

そしていつか私はその至福の時を知るでしょう。(神々しいくらい)

いつかあなたの全てが
すべてが私のものになる時に。


この詞は エリザベートに出てくるものではないけれど
曲の調子は どこか
エリザっぽい雰囲気を漂わせている一曲でありました。


甘さと暗さが同居している感じ。
そして、ひっそりと隠れてる、目立たない程度のタンゴのリズム(「最後のダンス」もタンゴ始まりです)


重々しすぎないんだけれど、でも、淡いラブソングで、
あなたとふれあえている、という曲では、無いのです。


弾いてみられたい方は
KPSまでお問い合わせくださいね


「歌う指づくり」の一環には ぴったりな曲だと思います♪♪♪

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そして、「エリザを歌ってみませんか?」



ピアニスト羽鳥ひみつ(でもない)企画「2012 Autumn Dearest Songs」(仮名称!)


e.png



秋が深まったら、私ならば
しっとりと落ち着いた気分で、
弦楽器の絹のような音に浸りたくなったりします。
チェロとか。ヴァイオリン属のアンサンブルとか。しなやかーな、弦の擦れる音にうっとり。
エリザのオケも、まさに、ぴったりです。
あの弦の透明感は、どこから来る魔法なんでしょうね。




今はまだ実際
秋の入り口なので、
まだ夏の気配が強いですが、、、



ええと。エリザベートのファンである私より、
皆様へお届けしたい企画が、
ある意味
シンプルで安直ですけれど、




「貴方もエリザベートを歌っちゃいませんか?!」です。笑



もちろん、ミュージカル作品ですから、
リズムも独特ですし、(癖があって憶えやすいけど、楽譜で観るかぎりは難しい)
音もとびまくるし(=音程が跳躍してる)
耳で聴いたときに印象的でうっとりさんな旋律は
実際には「♯や♭」が山盛りについていたり(=読譜は、めっちゃ気合いが要る)
譜面上では、非常に、ややこしかったり、と、


ピアノでエリザベートを弾きたいのであれば、
どうしても「初めてピアノを触ります」という方には
ピアノで弾きづらいような、難易度が、厳しめの曲たちですが
(講座の対象者が中級以上が必須になってきちゃいます)


「エリザベートファン」で
「あの楽曲が好き、むしろ憶えてる、鼻歌では歌ってる!!」という方でしたら、


ある日、ふと気付きました。
羽鳥がピアノを弾けば
歌えるのではないでしょうか?

女王エリザベートとして。あるいは、誘惑のトートとして。

例えばソプラノの音域の方なら 決意表明系の♪「私だけに」
たとえば、むしろアルトが得意な方でしたらラヴソング♪「愛と死のロンド」
しっとりバラードが大好きで
最近ちょっと落ち込みがちで人生に疲れてきた方には、極上バラードの♪「夜のボート」


エリザベートを ただ歌ってみたい方。
ピアノだけで流麗に演奏されるエリザベートの楽曲を、聴いて楽しみたい方。
あらためて、エリザで好きな曲の細部を、どうなっているのか、みてみたい方。

つわものとして
エリザベートの一曲を、ご自分の力だけで、
弾き語りしちゃいたい方(※この場合、手を動かしながら歌える方に限定はされます)



羽鳥と一緒に KPSで歌いませんか?
劇場から徒歩5分の立地ですし *^^*



日程と時間帯、および
受講される方の、
対象レベル設定については、
また後日の更新とさせて頂きます。



ひとまずは、羽鳥のたくらみ第一弾でした。笑



だってシルヴェスターリーヴァイの
楽曲が
いちいち うつくしすぎるんだもの!!!!笑


エリザベートに思いを馳せる
2012年の9月でありました。


「踊るときは私ひとりで私のために好きなときに踊るの!」と
「踊るときは俺のために踊るんだ」(By 黄泉トート)の


相容れない主張の
同時進行が 何度 聴いても、
とても深くて、
溜め息です。これってオペラの手法なのでしょうけれど。
楽曲も、歌詞も、やっぱり凄すぎて



すべての古今東西のミュージカルのなかで、私は、いちばん好きだな。
ラブソングなのか 喧嘩ソングなのか
いまだに判らないのだけれど。苦笑


溶け合わせる事を夢見る歌詞は
いちいち 「自分の目でみてくれたなら」と訴える。


深いんですよね。。。
そもそもが屋外が好きで乗馬が好きで
旅とハイネに憧れる空想癖の強い女性が
宮殿というかたくるしい檻の中に 捕われるはずがなかったのですが



皆様からのご応募(?)お問合せ、 お待ちしております!



♪ KPS Kimball Piano Salon (梅田中津)♪

大阪市北区豊崎3-10-2 「I&F梅田ビル」705(一階ローソン)
お問い合わせ Tel (0705)436-5371 (代表:藤井氏)


Eliza-Comu-san.jpg

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日本版エリザベート、ついに開幕中!(9月ー9月28日)



美しい女王(生命)と 美しい誘惑者(死)
両者は最後まで反発しあったままなのか、
最後の瞬間まで、むしろ最初の時点から惹かれあっているのか。



先日の「エリザベートをご存知ですか?」でご紹介したのは、
ウイーンのキャスト、マヤハクフォート&
ウイーン本国のオーケストラによる、ドイツ語の上演で
All ウイーン版のエリザベート「コンサート形式プログラム」でしたが
(ミュージカルではなく、歌って歌って歌い倒すコンサート形式のライヴですね)


本日、ご紹介したいのは、
もう既に9月から開幕している
musical「エリザベート」です。(歌劇そのままですね)


もう9月1日からスタートしていますが、
まずは写真をご覧ください。
美しき女神(ダブルキャスト)と誘惑者トート(三名)

よくよく見れば、え?!

瀬奈じゅんさん(Takarazuka)と、春野寿美礼(Takarazuka)さんと、
石丸幹二さんと 山口祐一郎さんと、ウイーンのマテカマラス?!

有り得ないくらい
華麗なミクスチュア。
組み方がオカシイのです!!(良い意味で)


宝塚と
帝都版と
ウイーン版のキャストが全部 混ざってる!!!!

わー。わわわー!

2012-Nine-Eliza.jpg


春野さん(エリザベート)とマテカマラスのラブストーリーとか。
瀬奈じゅん(エリザベート)と、山口裕一郎のラブとか。


なんという組み合わせでしょうか。
羽鳥も興味津々なのですが、、、、!(い、行けるかなっ?!)


道理で、
梅田芸術劇場の大きな出入り口が、
連日、人でいっぱいな訳でありますね。笑


ミュージカル好きの関西人の方は、
9月28日の千秋楽まで、
ご都合のよい日のチケットを探してみてくださいね
(ま、まだ残りが、あれば!ですけれども、、、> <)


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ウィーンミュージカル「エリザベート」をご存知ですか?

ミュージカルは、ブロードウェイが
昔から大人気です。


現在、すでに落ち着いた、
たたずまいのシニア世代の方たちも
実はミュージカルを愛してらっしゃる方が、とても多いでしょうし


ちょうど好奇心まっさかり30代の方も、
若手のびやか20代の方も、
キャッツとか、ライオンキングとか、
四季のマンマミーア!だとか、
いろんな作品を愛してらっしゃるかと思います。


基本的には
ミュージカルといわれ思い浮かぶ作品は
「ブロードウェイもの」が多いのでしょう。
キャッツとか。ウエストサイドとか。



だけれど羽鳥のイチオシは



ウイーンミュージカル。
「エリザベート」


です。



美しすぎる。全曲、完璧に中毒性がある。
しなやかで、キャッチーで、メロディアスで、
そして、胸を深く打つ。
一度聴いただけで取り憑かれてしまう。CDを買わずにいられなくなる(物販スペース大混雑!)
あのオケの、切れの良いリズムったら
お洒落すぎて、美しすぎます。


エリザベートについては


ウミネコ楽団の洋平さんからも
「あのミュージカルうつくしすぎる!」と


羽鳥と完全に同意見を
呟いて頂いたことが、あるくらい、
ミュージシャンからも
こよなく愛されている作品だと思っています。


おそるべき
シルベスターリーヴァイ&ミヒャエルクンツェ。
偉才。





とにかく、私は 通称<エリザ>に心酔している
日本人のひとりでありますね。



そして
とうとう来月。10月から。梅田に。芸術劇場に。
来ます。コンサートを演奏する為に。
エリザベートの本場、ウイーンから、
オケ楽団&俳優さんたち、まるごと!!!


Eliza2012-10.jpg



この事が
どれほど大きな事なのか、
まだ実感していない方はもったいないと思うのです。
最後らしいので。

エリザベートという歌劇の、主役、かなめ、
生涯を最後まで、さすらい続ける才女、
女王「シシイ」を
ずっとずっと演じ続けてきた女優である
「マヤ ハクフォート」さんの、「最後の」来日公演らしいですから。


エリザベートは、
マヤさんなしで語れない歌劇なのだと思っています。
オケ団員の方も、そういう風に語ってらっしゃいました。


もちろん死神トート閣下を演じてきた
マテ カマラスも
私めっちゃ好きですけど!(※ ←きかれてない)


梅田に立ち寄ることのできる皆様。
羽鳥イチオシの、
ウイーンからの宝物、
ミュージカル「エリザベート コンサート」



チェックしてみてくださいね


(ドイツ語公演で「字幕です」ということは、、、
 ウイーンの響きで聴けます。間違いなく。)



ああ、偶然でいいから、
マヤさん逢ってみたい!
(茶屋町口や、劇場の近くで、運がよければ「すれ違ったり」遭遇できるかも?!)

写真


そして私の
ちょっとした「羽鳥だって企みます ひみつおと計画 Autumn」は
このウイーン版コンサートに関連していますが


もう少しの間だけ
秘密にしておきますね。 笑



せっかく企むのだからね! ←  でも隠し事は向かないよね



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swingとclassicは融合していく (1)

お久しぶりです。
とある教授の研究室で
日々 実践として演奏習得中の羽鳥です(?)
ときどき歌も指導しています&歌も指導されてます(?)


↑こういう表現が、イメージとして近いかと思うのですね。
大学研究室では無いのですけれども
第三者の方には、
案外しっくり来る、ほわんとイメージしやすい表現ではないか と。




羽鳥 in ピアノ研究室(兼サロン)




びしばしにピアノの弾き方を
今までと違う視点から
アドバイスしてくださる師に
逢ってから
半年が過ぎました。


波を織るようにピアノを弾く。
左から右へ、流れをキャッチボールする。
リズムの円を乱さずに、歌う。


音楽の、織り姫さんとしての人生が
再び昨冬から少しずつ始まって


最近は、生徒さんの弾き方が
みるみると変わることが
とても楽しいです。


生徒さん自身まじめに練習に取り組む方ならば
復習を欠かされない大人の方でしたら
もう2か月もあれば
おのずと音の織り方、そのものが、生徒さん自身も、変わってゆく。
リズムも、音色も、音楽の捉え方も、弾き方のコツも。


左右の手のうけこたえ、コール&レスポンスは
音楽の、サーフィンのようです。


その波を隣でコントロールするのが
私になるのですけれども、


自分が
まるで指揮者みたいになってくる、
その、2時間弱の空間は
音楽の魔法にいろどられていて、とても楽しい。


私自身が
音楽大学のピアノ科を卒業したときに
たとえば40分間のピアノソロで
クラシックのプログラムを組んで、かつ弾き切るだけの
スタミナと構成力、演奏力は、卒業時点で習得していたものの、


Debussyの旋律の分析さえできず
Ravelの音楽を
コードとスケールの観点から観る能力さえも
なかった。(※jazz和声を未習得でしたし、そもそもプレイヤー課でしたから)


オルタードスケールが
ラヴェルスケールと呼ばれている事も
知らなかった。


代理コードという発想も無かった。


diminishを意識してショパンを観ることさえ無かった。


波動とか
パルスとか

そういう言葉を

日常的に
毎日のように使うお仕事の方は まだまだ少ないと思いますが。


私は、この道で。
波のやりとりを、積極的に、楽しんでゆきたい。


なんとか読譜ができる、という方から
つっかえず読譜だけはできるけれど
表現力や、リズム感が、いまいちだ、という方から

クラシックは弾いてはいるけれど
リズムのしなやかさが足りないなあ、という方から
ラヴェルを弾いているが、コードなど、さっぱり判らないよ、という方から
jazzyな小品を、短い曲でもいい、本当に美しく演奏したいという方から
身体を傷めることなく自分のペースでピアノ弾きをしてゆきたい、という方から
手が、早くは動かないんですけど、という方から

人前で、披露できる曲を仕上げてしまいたい、という方も、


まるっと (笑)
まるごと、


生徒さんとして
お引き受けしたいな、と、感じている今日この頃です。


水曜と金曜は、羽鳥も、ピアノレッスンお受付中です


Kimball piano salon
大阪市北区豊崎3-10-2 I&F梅田ビル705
お問い合わせ Tel (0705)436-5371 (代表:藤井氏)


体験レッスンご希望の方は
お気軽にサロンまでお問い合わせくださいね*^^*

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