* con vida Azul * 羽鳥活動記

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わたしの「音楽」の「恩贈り」本格化の動きのこと。


唐突ですがシリーズの第二弾♪♪
(これまた, 羽鳥的には, 唐突でも何でもないんですが……笑)

ふつうのピアノレッスンを
ほぼ8年ほどしております、
わたしの住んでいるエリアで。

ピアノのワークショップ や コードのLessonなど
音楽的バトンの伝達、を、あらためて動かしてゆきます。


ユニークなLessonを増やしたり。
クラシックを探求してきた方へ新たな視点を提供するLessonなど。 
てづくりの温度感と、じぶんの情熱。
音楽に対する、わたしの長い想いを大切にして
リスタートの8月です。

ここに多くを記しても
冗長にならざるを得ない気がしていますし、

なんだか綺麗な言葉に
今の段階では、まとまらないのですけれど。

(それでも書くのね/笑)

すてきな音楽バトンを、
<そのバトンを必要としている方々>に
多くの方に手渡してゆけるよう さらに邁進してまいります。


時折このBlogでも
そのなかで感じたことなどを
ふと、つぶやくように綴ってゆければと思っています。


音楽の話とは違いますが
「恩送り」「恩贈り」という言葉にも
最近WEBで出逢いまして。
一種の感動をおぼえました。
その言葉を待っていた  と思った。

わたしではない方が、そういう発想で居てくださることが
すなおに嬉しいです。


音楽畑とは違う
企業人の方が、使われている言葉ですが、
その記事に、とくに詳しいわけでもないのですけれど、

個人的に 得てきた経験や、記憶、知識。
ほかのだれかとも共通でありながらも
けっして「わたし」と
まったく同質の魂の方は, いない。

経験、環境、奏でようとしてきたもの。

そのなかで
しあわせな部分については
ほかの誰かに 積極的に、恩を、贈ってゆければ(かえしてゆければ)と
羽鳥も願っています。

受けた恩。それは、本来的に
べつの方に、また贈ってゆくものだと。
その感覚はわたし20代のときから持ち続けている。

まさに わたしが10年以上も
心のなかで願ってきたことだったことにも, ふと気付きまして。

同じ台詞を、面接で、言ったことがあるぞ?と。
10年ちかく前に(苦笑)
そのとき残念ながら企業の方に、
まあったく想いが伝わらなかったのですけれど。

よっぽどわたしが<理屈系の人では無かった>事と(苦笑)
伝えるチカラは まだまだ磨いてゆかねばならないということですね(呟)


ともあれ<音楽のご恩>贈りフェアが静かにはじまってゆきます。



♪♪美しい音に対する学びを
 ぴんと来た、みなさまと ご一緒に深めてゆけますよう♪♪


頑張ります^ー^


Aya


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